- Photo Diary
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麻央の痴女日記
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麻央07/01 23:39
眠れぬ夜の昔ばなし 〜続編〜
平和で幸せな村でしたが、ある反乱分子が潜んでいました。ひねくれ者の作兵衛(仮名)は、
「なにが痴女だ、男はやっぱり上にいるべきだ。オラがその痴女とやらを組み伏せてみせるぞ」と、意気揚々と痴女の寝床に夜這いに行きました。
痴女はいつものように忍んできた男を縛り上げようとしましたが、逆に手首を捕まえられて布団に押さえつけられてしまいました。驚くあまり声も出ない痴女は暴れましたが、作兵衛はびくともしません。
不敵の笑みを浮かべて痴女の着物に手を差し伸べたとき、背後の襖が大きな音を立てて開きました。
「あらあら、何やってんのかしら!私たちも混ぜてほしいわね!」
村の女が何人もなだれこんできたと思えば、あっという間に作兵衛をねじ伏せて裸にし、手足を押さえ、顔の上に座り、イチモツを手にしごき始めました。
「あたしらが女に責められる良さを教えてやるよ!」
そこからは、叫び声とも喘ぎ声ともつかない声が一晩中響いていたといいます。
何度も搾り取られた作兵衛は、翌朝に干からびた状態で虚空を見つめているところを発見されました。そして、先ほどまで顔面を圧迫していた女たちの尻や、あちこちから体をまさぐられる感覚を思い出して幸せそうな笑みを浮かべました。
この複数乱入は娯留伝村(ゴルデン村)の名物となり、他の村からも乱入者が続出するほど人気の遊戯となったということです。
おしまい。
平和で幸せな村でしたが、ある反乱分子が潜んでいました。ひねくれ者の作兵衛(仮名)は、
「なにが痴女だ、男はやっぱり上にいるべきだ。オラがその痴女とやらを組み伏せてみせるぞ」と、意気揚々と痴女の寝床に夜這いに行きました。
痴女はいつものように忍んできた男を縛り上げようとしましたが、逆に手首を捕まえられて布団に押さえつけられてしまいました。驚くあまり声も出ない痴女は暴れましたが、作兵衛はびくともしません。
不敵の笑みを浮かべて痴女の着物に手を差し伸べたとき、背後の襖が大きな音を立てて開きました。
「あらあら、何やってんのかしら!私たちも混ぜてほしいわね!」
村の女が何人もなだれこんできたと思えば、あっという間に作兵衛をねじ伏せて裸にし、手足を押さえ、顔の上に座り、イチモツを手にしごき始めました。
「あたしらが女に責められる良さを教えてやるよ!」
そこからは、叫び声とも喘ぎ声ともつかない声が一晩中響いていたといいます。
何度も搾り取られた作兵衛は、翌朝に干からびた状態で虚空を見つめているところを発見されました。そして、先ほどまで顔面を圧迫していた女たちの尻や、あちこちから体をまさぐられる感覚を思い出して幸せそうな笑みを浮かべました。
この複数乱入は娯留伝村(ゴルデン村)の名物となり、他の村からも乱入者が続出するほど人気の遊戯となったということです。
おしまい。

麻央07/01 00:30
眠れぬ夜の昔ばなし
昔むかし、娯留伝村(ゴルデン村)という村に、変態痴女がおりました。
村では夜這いが習慣で、毎晩のように村の男たちが狙った女のもとに忍びこんでおりました。
あるとき、痴女の元に行った男たちが皆、翌朝の畑仕事で使いものにならなくなることがわかり、長老が痴女に詰め寄りました。
「おめ、男たちにいったい何してるだ」
「なに、たいしたことねぇ。ちょっと縄で縛って動けなくして、男の上に跨って搾り取るだけだ」
長老は耳を疑いましたが、好奇心が優ったのでしょう。その場でお相手を願うと、もう何年も勃たなかった息子が復活したどころか、腰が立たないくらい骨抜きにされました。
それから長老が惚けた顔で痴女の良さを語り出したので、村中の男が夜な夜な痴女のもとに列をなすようになりました。それを見た女たちは、
「ぜひその性技を」と痴女に教えを乞い、いつしか村全体が痴女だらけになって、男たちは文字通り、女たちの尻に敷かれるようになりました。村人全員がとても幸せそうです。
めでたし めでたし
昔むかし、娯留伝村(ゴルデン村)という村に、変態痴女がおりました。
村では夜這いが習慣で、毎晩のように村の男たちが狙った女のもとに忍びこんでおりました。
あるとき、痴女の元に行った男たちが皆、翌朝の畑仕事で使いものにならなくなることがわかり、長老が痴女に詰め寄りました。
「おめ、男たちにいったい何してるだ」
「なに、たいしたことねぇ。ちょっと縄で縛って動けなくして、男の上に跨って搾り取るだけだ」
長老は耳を疑いましたが、好奇心が優ったのでしょう。その場でお相手を願うと、もう何年も勃たなかった息子が復活したどころか、腰が立たないくらい骨抜きにされました。
それから長老が惚けた顔で痴女の良さを語り出したので、村中の男が夜な夜な痴女のもとに列をなすようになりました。それを見た女たちは、
「ぜひその性技を」と痴女に教えを乞い、いつしか村全体が痴女だらけになって、男たちは文字通り、女たちの尻に敷かれるようになりました。村人全員がとても幸せそうです。
めでたし めでたし

麻央06/19 21:03
「聖水は完飲します」
自信たっぷりに豪語した彼。これは猛者が現れたと高揚した私は、はちきれんばかりの膀胱から大量の聖水を流し込んだ。先般から水をがぶ飲みして仕込んでいたので勢いが止まらない。少し止めて様子を確認すると、大丈夫なようだったので、続けざまに流し込んだ。
しかし、ふと見ると、こぼれてるやん!!染みができてるやん!!あの豪語はどこへ。
「口だけなの?」
「口だけです」
ずっこけた私は、乳首に爪を食い込ませ、思い切りねじり上げてお仕置きをした。
他にもここに書けない色々なお仕置きをした。
ベッドの上で痛みと快楽のダブルパンチのごちゃ混ぜにのたうち回る彼……。
本日の聖水祭り、これにて終焉。
自信たっぷりに豪語した彼。これは猛者が現れたと高揚した私は、はちきれんばかりの膀胱から大量の聖水を流し込んだ。先般から水をがぶ飲みして仕込んでいたので勢いが止まらない。少し止めて様子を確認すると、大丈夫なようだったので、続けざまに流し込んだ。
しかし、ふと見ると、こぼれてるやん!!染みができてるやん!!あの豪語はどこへ。
「口だけなの?」
「口だけです」
ずっこけた私は、乳首に爪を食い込ませ、思い切りねじり上げてお仕置きをした。
他にもここに書けない色々なお仕置きをした。
ベッドの上で痛みと快楽のダブルパンチのごちゃ混ぜにのたうち回る彼……。
本日の聖水祭り、これにて終焉。

麻央06/09 21:46
『陰翳礼讃』を読んで感銘を受けた学生時代のころ、電気を消した暗闇でご飯を食べてみたくなりましてね。
味に集中できるかと思いきや、暗くて何を食べているのか不気味になって混乱してきて。帰宅した家族に「何やってんだ」と言われて電気をつけられました。
あれを真似するなら、日本家屋の畳の和室に正座してやらないと、真の陰翳は発生しないし感じ取れないと思いました。
いまだに薄暗がりや影が好きで、日光の傾きが部屋に影を落としていると、美しいな〜と魅入ってしまいます。数時間で消えてしまう繊細さも、儚くて良い。
※『陰翳礼讃』…薄暗がりや影(陰翳)の中にこそ、日本文化の奥深い美しさが宿るという、谷崎潤一郎の随筆。
味に集中できるかと思いきや、暗くて何を食べているのか不気味になって混乱してきて。帰宅した家族に「何やってんだ」と言われて電気をつけられました。
あれを真似するなら、日本家屋の畳の和室に正座してやらないと、真の陰翳は発生しないし感じ取れないと思いました。
いまだに薄暗がりや影が好きで、日光の傾きが部屋に影を落としていると、美しいな〜と魅入ってしまいます。数時間で消えてしまう繊細さも、儚くて良い。
※『陰翳礼讃』…薄暗がりや影(陰翳)の中にこそ、日本文化の奥深い美しさが宿るという、谷崎潤一郎の随筆。

麻央06/04 11:30
痴女エピソード③
ずいぶん前の話ですが、当時、遠距離で好きな人がいたとき。彼氏ではなく、私のほうが一方的に好きな関係でした。
なかなか会えなくて、やっと会えた後に帰らなければいけない日になり、帰りたくないな〜とショッピングモールのベンチでグダグダと渋っていたんです(私が)。でも相手はあっさりと「早く行けば?」という感じだったので、悔しくなりまして。
それで、長いベンチに横並びに座っていたので、相手のズボンのポケットに私の手を忍ばせて、ポケットの中から布越しに触って立たせてやりました。
傍目には2人並んで座っているだけにしか見えないです。
ポケットの大きいゆったりとしたズボンだからできたことです。
相手は硬直してましたけど、アレはしっかりと立ってたので、その顔を見て満足。
(でもしばらくずっと触り続けた)
新幹線に乗らないといけなかったので、そのままバイバイしたけど、あの後どうしたのか聞けずじまい。若かったな〜
ずいぶん前の話ですが、当時、遠距離で好きな人がいたとき。彼氏ではなく、私のほうが一方的に好きな関係でした。
なかなか会えなくて、やっと会えた後に帰らなければいけない日になり、帰りたくないな〜とショッピングモールのベンチでグダグダと渋っていたんです(私が)。でも相手はあっさりと「早く行けば?」という感じだったので、悔しくなりまして。
それで、長いベンチに横並びに座っていたので、相手のズボンのポケットに私の手を忍ばせて、ポケットの中から布越しに触って立たせてやりました。
傍目には2人並んで座っているだけにしか見えないです。
ポケットの大きいゆったりとしたズボンだからできたことです。
相手は硬直してましたけど、アレはしっかりと立ってたので、その顔を見て満足。
(でもしばらくずっと触り続けた)
新幹線に乗らないといけなかったので、そのままバイバイしたけど、あの後どうしたのか聞けずじまい。若かったな〜

麻央05/28 23:00
嗚呼Bコース、それすなわち聖水なり。
あゝつひに、人様の前でお小水をひり出す日が来たのだわ。うまくできるのでしやうか。気もそぞろでおぼつかなし。
こんな心境でした。
ちゃんと出るか心配で水を大量に飲んだら、止まらないくらいたくさん出て・・・。それで身体にかかったり飲んでくれたりと、ワーオたいへん、祭りだ祭りだワッショイ狂宴状態に。
する前には考えもしなかった、「飲んでくれて嬉しい」という思いが湧き上がり。
だって、私のものを体に取り込んで、受け入れてくれるなんて、よっぽど好きじゃなければできないですよね。
顔や体がビシャビシャに。
見下ろしながら感慨に耽っていたのは内緒
聖水、楽しいかもしれない……
🤭
あゝつひに、人様の前でお小水をひり出す日が来たのだわ。うまくできるのでしやうか。気もそぞろでおぼつかなし。
こんな心境でした。
ちゃんと出るか心配で水を大量に飲んだら、止まらないくらいたくさん出て・・・。それで身体にかかったり飲んでくれたりと、ワーオたいへん、祭りだ祭りだワッショイ狂宴状態に。
する前には考えもしなかった、「飲んでくれて嬉しい」という思いが湧き上がり。
だって、私のものを体に取り込んで、受け入れてくれるなんて、よっぽど好きじゃなければできないですよね。
顔や体がビシャビシャに。
見下ろしながら感慨に耽っていたのは内緒
聖水、楽しいかもしれない……
🤭

麻央05/17 20:16
痴女エピソード②
これも数年前のこと。狙っていた男性を堕とすにはどうしたらいいかと日々考えを巡らせていたとき、「そうだ誘惑すればいいんだ!」と閃き💡
その人と夜のバーに行き、テーブル席で向かい合って話をして……酔ってきた私はハイヒールを脱いで右足を伸ばし、そのまま男性の股間を足の指でまさぐったことがありましたね。👠
ズボン越しに硬さを増していくアレにますます興奮した記憶があります。
でも帰るときに気づいたのが、このテーブルの下の遊戯が、カウンターの向こうのマスターからは見える角度だったんですよ。もー恥ずかしくて逃げるように帰りましたわ。。
日記を書くにあたって過去を思い出していたら、出るわ出るわの恥ずかしい記憶。
なんとも恥の多い人生……
でも大丈夫、人間には「忘れる」という素晴らしい機能があります。
旅の恥はかき捨て。人生もまた旅なり。
これも数年前のこと。狙っていた男性を堕とすにはどうしたらいいかと日々考えを巡らせていたとき、「そうだ誘惑すればいいんだ!」と閃き💡
その人と夜のバーに行き、テーブル席で向かい合って話をして……酔ってきた私はハイヒールを脱いで右足を伸ばし、そのまま男性の股間を足の指でまさぐったことがありましたね。👠
ズボン越しに硬さを増していくアレにますます興奮した記憶があります。
でも帰るときに気づいたのが、このテーブルの下の遊戯が、カウンターの向こうのマスターからは見える角度だったんですよ。もー恥ずかしくて逃げるように帰りましたわ。。
日記を書くにあたって過去を思い出していたら、出るわ出るわの恥ずかしい記憶。
なんとも恥の多い人生……
でも大丈夫、人間には「忘れる」という素晴らしい機能があります。
旅の恥はかき捨て。人生もまた旅なり。

麻央05/17 13:31
痴女エピソード①
数年前ですが、当時付き合っていた男性と観光地のソフトクリームの店の列に並んでいたとき。
ソフトクリームってかぶりつくと口の周りに付くよな〜という話になったとき、
「わたし◯◯君の口についたクリーム舐めたい」
と即座に言ってしまったんですね。ナチュラルな願望として。
でも、前に並んでる男性たちに振り向かれたり、急に全員黙ってしまったのを見て、ああ〜しまった、他人に聞かれてたのに変なこと言っちゃった〜!と顔から火が出た思い出がありましてね……
でもソフトクリームは食べたいから列から離脱することはせず、並び続けました。
鉄の意志で。
好きな男性にクリームついてたらふつう舐めません!?🤣
数年前ですが、当時付き合っていた男性と観光地のソフトクリームの店の列に並んでいたとき。
ソフトクリームってかぶりつくと口の周りに付くよな〜という話になったとき、
「わたし◯◯君の口についたクリーム舐めたい」
と即座に言ってしまったんですね。ナチュラルな願望として。
でも、前に並んでる男性たちに振り向かれたり、急に全員黙ってしまったのを見て、ああ〜しまった、他人に聞かれてたのに変なこと言っちゃった〜!と顔から火が出た思い出がありましてね……
でもソフトクリームは食べたいから列から離脱することはせず、並び続けました。
鉄の意志で。
好きな男性にクリームついてたらふつう舐めません!?🤣


















































