- Photo Diary
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麻央の痴女日記
女性をお選びください

麻央08/17 20:40
お盆の週は怒涛でした。一日の中で聖水3連続のときあり、水中毒になりそうでした。そんなに仕込まなくてもいいよ、と言われたんですが、大量に飲んで準備しないと気が済まないもので。
写メ日記の内容から「もっと過激な人かと思った」と言わたこともありました。そんなことないですよぉ〜優しいですよぉ〜!ね💜←?
あっ、でも真性変態ドマゾが来たときは土下座する頭をハイヒールで踏んだらSのスイッチが入って、阿鼻叫喚のプレイをしてしまったなぁ。最後に聖水で溺れさせたら絶句してた。
別の男性には、聖水をかけた後にシュークリームを体に塗り、 wet and messy をしました。ぐっちゃぐちゃのえらいこっちゃ祭りでしたが、突き抜けた先に光明が見えました。
体に跡が残せなくてもできることはたくさんあるので、真性変態M男はぜひどうぞ。。。って、こんなこと書くと、また過激派だと思われてしまう😣
もっと可愛げのあることを書いたほうがいいんだけどね……そういう面もあるということで。ああ仲良し様、怖がらないでくださいぃ🥺
来ていただいた方すべてに有り難うございます。御礼申し上げます。
ただいま休み中で、次回は21日金曜の予定です。
写メ日記の内容から「もっと過激な人かと思った」と言わたこともありました。そんなことないですよぉ〜優しいですよぉ〜!ね💜←?
あっ、でも真性変態ドマゾが来たときは土下座する頭をハイヒールで踏んだらSのスイッチが入って、阿鼻叫喚のプレイをしてしまったなぁ。最後に聖水で溺れさせたら絶句してた。
別の男性には、聖水をかけた後にシュークリームを体に塗り、 wet and messy をしました。ぐっちゃぐちゃのえらいこっちゃ祭りでしたが、突き抜けた先に光明が見えました。
体に跡が残せなくてもできることはたくさんあるので、真性変態M男はぜひどうぞ。。。って、こんなこと書くと、また過激派だと思われてしまう😣
もっと可愛げのあることを書いたほうがいいんだけどね……そういう面もあるということで。ああ仲良し様、怖がらないでくださいぃ🥺
来ていただいた方すべてに有り難うございます。御礼申し上げます。
ただいま休み中で、次回は21日金曜の予定です。

麻央08/02 22:01
聖水の日記のアクセス数が跳ね上がっていることから、世の中に聖水マニアがどれだけ多いかを窺い知ることができますが、皆さん何食わぬ顔して社会生活を送りながら、裏では女性の聖水を浴びたり飲んだりしているなんて、つくづく人間て面白いなとしみじみ思います。
ある人曰く、「昼間の時間のこの瞬間に聖水を飲んでるのはオレくらいだと思うと、不思議と活力が湧いてくる。明日から仕事も頑張れる」だそうですが、裏の生活は表の生活を支えて、逆も然り、2つはメビウスの輪のように切り離せないものですね。
そこまで言ってもらえると、自分から出るものが本当にHolyな(聖なる)物のような気がして、コップで水を飲む手にも力が入るってなものです。
誰が名付けたのか知らんが、「聖水」と名付けた人にグッドネーミング賞をあげたい。
今日のBコースは事前に1.5リットルは水を飲んで行ったので大量でした。聖水が初めての方でしたが、頑張ってたくさん飲んでくれて、あとは体中にかけたら、温かいと。
「日記に書いてたことが、これでわかった?」と聞くと、力強く首を縦に振っていました。この方の口コミを読むと、そのときの臨場感がわかるでしょうか(口コミありがとう)。
冒頭でつくづく人間は面白いなんて書きましたが、それは聖水を大量に出そうと水をがぶ飲みして体内生産しようとする自分も含まれます。変態ですよ。絶対に大量に出してやろうと含み笑いながら、ウォーターサーバーの水をこれでもかと胃に流し込んでいるんですから。
ある人曰く、「昼間の時間のこの瞬間に聖水を飲んでるのはオレくらいだと思うと、不思議と活力が湧いてくる。明日から仕事も頑張れる」だそうですが、裏の生活は表の生活を支えて、逆も然り、2つはメビウスの輪のように切り離せないものですね。
そこまで言ってもらえると、自分から出るものが本当にHolyな(聖なる)物のような気がして、コップで水を飲む手にも力が入るってなものです。
誰が名付けたのか知らんが、「聖水」と名付けた人にグッドネーミング賞をあげたい。
今日のBコースは事前に1.5リットルは水を飲んで行ったので大量でした。聖水が初めての方でしたが、頑張ってたくさん飲んでくれて、あとは体中にかけたら、温かいと。
「日記に書いてたことが、これでわかった?」と聞くと、力強く首を縦に振っていました。この方の口コミを読むと、そのときの臨場感がわかるでしょうか(口コミありがとう)。
冒頭でつくづく人間は面白いなんて書きましたが、それは聖水を大量に出そうと水をがぶ飲みして体内生産しようとする自分も含まれます。変態ですよ。絶対に大量に出してやろうと含み笑いながら、ウォーターサーバーの水をこれでもかと胃に流し込んでいるんですから。

麻央07/27 19:55
たとえば、誰かと肌を合わせていると、このままその人に溶けてしまいたい、と思うことがあります。体温のぬくもりを感じると特に。
溶けてしまいたい!と思っても当然混ざり合うことはできないので、二人の境界にある皮膚を恨むことになりますが、その皮膚こそが体温を伝えてくれる張本人なので、結局その皮膚をぶつけあうしかないのです。そして、この文の最初に戻る堂々巡りで。
激しくなりすぎないように自制しながら、でも限界があって、ああどうしよう〜……なんて。
伝わりますか?こんなことを書くなんて、私は熱に浮かされてるかもしれませんね。やっぱりまだ熱中症かも。
皆さんも暑さにやられないように、ささやかながらエールを送ります🎉
本日もありがとうございました。🍮❤️🥄プリン美味しかったよ
🍮
溶けてしまいたい!と思っても当然混ざり合うことはできないので、二人の境界にある皮膚を恨むことになりますが、その皮膚こそが体温を伝えてくれる張本人なので、結局その皮膚をぶつけあうしかないのです。そして、この文の最初に戻る堂々巡りで。
激しくなりすぎないように自制しながら、でも限界があって、ああどうしよう〜……なんて。
伝わりますか?こんなことを書くなんて、私は熱に浮かされてるかもしれませんね。やっぱりまだ熱中症かも。
皆さんも暑さにやられないように、ささやかながらエールを送ります🎉
本日もありがとうございました。🍮❤️🥄プリン美味しかったよ
🍮

麻央07/27 19:50
前回の聖水の日記を見て、Bコースで来てくれた人がたくさんいましたよ。みんなお好きね♪
飲んだことはないけど挑戦したい…と言っていた方は成功していました。クセがなくて飲みやすいんだって。たくさん水を飲んで行くから薄まるんだと思う。
なぜ聖水が好きなのか聞いてみたら、皆さん「なぜかわからないけど好き」とおっしゃる。夏だから?
ある日、かけながらふと気づいた。太ももにかかる聖水が温かい!クーラーで冷えた体に温かい液体が染み渡る。
普段は触れることのない女性の体液が眼前から自分の顔めがけて飛んできて、その水飛沫に溺れそうになるなんてことは、とんでもない非日常なんだと。
この数秒間、数分間のあいだだけでも、頭が真っ白になるのは気持ちいいだろうな、なんて。それは口を開けてしまうよね。飲んでしまうよね。体にもかけて欲しくなるよね……。
飲んだことはないけど挑戦したい…と言っていた方は成功していました。クセがなくて飲みやすいんだって。たくさん水を飲んで行くから薄まるんだと思う。
なぜ聖水が好きなのか聞いてみたら、皆さん「なぜかわからないけど好き」とおっしゃる。夏だから?
ある日、かけながらふと気づいた。太ももにかかる聖水が温かい!クーラーで冷えた体に温かい液体が染み渡る。
普段は触れることのない女性の体液が眼前から自分の顔めがけて飛んできて、その水飛沫に溺れそうになるなんてことは、とんでもない非日常なんだと。
この数秒間、数分間のあいだだけでも、頭が真っ白になるのは気持ちいいだろうな、なんて。それは口を開けてしまうよね。飲んでしまうよね。体にもかけて欲しくなるよね……。

麻央07/23 15:30
前回、聖水を完飲すると豪語したのに、あえなく撃沈した彼(6/19の日記参照)が再来。今回もBコース。
「今度こそは全部飲むんでしょうね?」
「当たり前じゃないですか」
「言ったね、絶対飲みなさいよ」
「ああ、やってやりますよ」
お互い眼光から火花を飛ばしながら好戦的なスタートを切る。(こんな始まりをするのは私たちだけだと思う)
結果はというと、飲みやすいように要所要所で止めたにも関わらず、今回も完飲できずにシートに染みを作っていた。問い詰めると塩をふられた青菜のようにしおれて涙目になっている。どうやら罰が欲しいみたいだな、とお仕置きをするが、何をやってもご褒美になってしまう矛盾に戸惑う私。もっと羞恥を煽るお仕置きのレパートリーを増やそうと心中で固く決意する。
そして、彼を「口だけ星人」と命名した。これほどまでに迷いなくあだ名がひらめくということは、間違いなく口だけ星人なのだと我ながら納得する。
「今回は大量でしたね」
「1リットルくらい水を飲んできたからね」
水を大量に飲んで仕込むことが、Bコースを頼んだ人への愛情だと思っている、といえば聞こえは良いが、実のところ勝負に負けたくなかったというのが本音だ。正確に計算してみると2リットル近い水分を摂取していた。そりゃあ大量に出るわ。
彼は口の中に広がる残り香を失いたくないようで、一度含んだ聖水の味を何度も反芻しながら帰路に着くのだそうだ。なかなか筋金入りの変態っぷりに感心してしまう。
勝ち負けにこだわっていた自分よりよっぽど粋で上手(うわて)だと感じ、心の中で脱帽した。
「今度こそは全部飲むんでしょうね?」
「当たり前じゃないですか」
「言ったね、絶対飲みなさいよ」
「ああ、やってやりますよ」
お互い眼光から火花を飛ばしながら好戦的なスタートを切る。(こんな始まりをするのは私たちだけだと思う)
結果はというと、飲みやすいように要所要所で止めたにも関わらず、今回も完飲できずにシートに染みを作っていた。問い詰めると塩をふられた青菜のようにしおれて涙目になっている。どうやら罰が欲しいみたいだな、とお仕置きをするが、何をやってもご褒美になってしまう矛盾に戸惑う私。もっと羞恥を煽るお仕置きのレパートリーを増やそうと心中で固く決意する。
そして、彼を「口だけ星人」と命名した。これほどまでに迷いなくあだ名がひらめくということは、間違いなく口だけ星人なのだと我ながら納得する。
「今回は大量でしたね」
「1リットルくらい水を飲んできたからね」
水を大量に飲んで仕込むことが、Bコースを頼んだ人への愛情だと思っている、といえば聞こえは良いが、実のところ勝負に負けたくなかったというのが本音だ。正確に計算してみると2リットル近い水分を摂取していた。そりゃあ大量に出るわ。
彼は口の中に広がる残り香を失いたくないようで、一度含んだ聖水の味を何度も反芻しながら帰路に着くのだそうだ。なかなか筋金入りの変態っぷりに感心してしまう。
勝ち負けにこだわっていた自分よりよっぽど粋で上手(うわて)だと感じ、心の中で脱帽した。






























































